上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近、北欧にはまってます!!!

。。。といっても、北欧ティストの食器やファブリックやインテリア~
ではなくって、北欧ミステリーなんですか^^;

私は、もともと海外ドラマ好きの大のテレビっ子♪

これまでは、アメリカドラマ85%、イギリス10%、フランス5%。。。
位の割合で、週に軽く20時間は海外ドラマを見ていました。

でね、昨年くらいから、北欧発のエキサイティングなミステリードラマ
続々と日本に登場しているのですよ~。


北欧ドラマというと、古くは「刑事ヴァランダー」、
ハリウッド映画にリメイクされた「ドラゴンタトゥーの女」
そして、これまたアメリカのドラマにリメイクされ
エミー賞を総なめにしたという「Killing」(原題:Forbrydelsen)などなど。。。

この「killing」アメリカ版とデンマーク版の両方を見たけれど、
私は断然デンマーク版が好き^^


アメリカ版のほうを最初に見てから、デンマーク版を見たんだけど、
かなり原作を忠実に再現している割には、
オリジナリティを出そうとして加えたと思われる
ちょっとしたアレンジが、な~んか余計な感じがしました。


北欧ミステリーの特徴は、画像が暗くて、いつも寒そう。。。て感じ。
インテリアのオシャレなイメージはあまりしないです~。

よく見ると、使われている食器が我が家にもあるIKEAのものだったりするのが、
なんとなくうれしい♪


これからも続々と新たなドラマシリーズが登場するみたいなので
楽しみだわ~^^


ただ、北欧ミステリーは、英語と違って言葉が全く分からないので、
真剣に字幕を見ていないとお話の内容がわからなくなっちゃう(>_<)
~しながら鑑賞ができないのがつらいわ~。




最後までお読みいただき、ありがとうございます♪
↓ポチッと、押していただけるとうれしいです~(^O^)



にほんブログ村 ライフスタイルブログ 二人暮らしへ
にほんブログ村
スポンサーサイト
かな~り久しぶりに、海外ドラマの話題であります。
私、大のテレビっ子でありまして、ケーブルTV+wowwowを
契約しているのこいいことに、一日少なくとも3本
週にして20本以上海外ドラマを見ております(←見すぎ?)。

最近、はまっているのが、米国ABC放送のドラマ「Revenge」でありますす!
公式HPはこちら

リベンジ=復習というタイトルの通り、幼い頃に陰謀により
父親を奪われた若い女性が、父を陥れた人々を破滅させるという物語です。

実は、このドラマ、昨年香港行きのデルタ航空機の
フライトテレビジョンで見て、面白そうだなぁ~って思ってたの。

こんなに早く、日本で放送してくれてうれし~。
本国アメリカでは、23日水曜日にシーズン1の最終話が放送されたばかり。
日本は、今10話くらいだから後半分あるってことね。

主人公エミリー(アマンダ)役の、エミリー・ヴァンキャンプはこれまで
青春ドラマのマドンナ的な役や妹役が多かったベビーフェイスの女優さんですが、
今回は復習の鬼に変身ですね。

そして、このドラマには、真田広之さんもゲスト出演していらっしゃいます!
最近は海外でもご活躍なのね~。
久しぶりに拝見したら、すっかり渋いおじさんとなっておりました^^:

これからどうなっていくのか楽しみだなぁ~。

BSデジタルDlifeにて放送中で~す♪局HPはこちら


最後までお読みいただき、ありがとうございます♪
↓ポチッと、押していただけるとうれしいです~(^o^)


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 二人暮らしへ
にほんブログ村
9月からの私のプライベートライフがとっても忙しくなりそ~♬
だって、大好きな海外ドラマ「Law and Order」のオリジナル判が
やっと、放送されるのです~。

しかも、全20シーズンすべて放送!
しかも、月~金までのマラソン放送!
嬉しぃ!!!

とにかく私は、このドラマにはまっていて、
アメリカ留学から戻ってくるときには、
半年分くらいビデオテープに録画して持ち帰ったのよね~。

番組の最初に流れるナレーションは何度も聞いているので、
もう覚えてしまいました。。。

"In the criminal justice system, the people are represented by two separate
yet equally important groups: the police who investigate crime
and the district attorneys who prosecute the offenders.
These are their stories."


第20シーズンで終わったのが惜しいですね~。
あと1シーズン続けば、ゴールデンタイムの最長寿番組になれたのに。

SATCのMr. Big役のクリス・ノスもでてたのよね~。
今、彼は「クリミナル・インテント」に出演しておりますが。。。

早く来月にならないかな~♪

↓第18シーズンのオープニングです。

FOX CRIMEで放送中の「デクスター」は、クライムドラマです。
マイアミの警察署が舞台で、主人公は血液鑑識官なのですが、
シリアルキラーでもあるんですよ~。

常識ではありえない設定!
普段は私が見ている海外ドラマにあまり興味を示さない夫ですが、
このありえない状況で、物語がどういう風に流れていくのか
興味がある様子です。



このドラマはアメリカもケーブル専用チャンネルのSHOWTIMEで放送されているので、
かなりドギツイシーンが多いですよ。
アメリカって結構規制が厳しいから、いわゆる地上波では流せないんでしょうね~。

日本ではただいまシーズン5を放送中ですが、
本国アメリカでは今年の秋からシーズン6が始まるそうですよ~。
ファイナルとは言われていないので、シーズン7もあるのかな♪

主人公のデクスターを演じるのは、Mihael C. Hall。
このドラマで演じる役は男性的なんですが、
私が彼を主役級の役で最初に見たのは
「Six feet under」
このときはゲイの役だったので、その印象が強くって!

「Six feet under」は葬儀屋さんが舞台。
死後棺おけを地上から180cm(6feet)下に埋めた
所から来ているらしい。。。。。

このフレーズ、「死んだ」って言う意味でも使うみたいですね。
刑事物のドラマを見ていて気づきました。
海外ドラマって語学の勉強になるのよね~。
だって、普通こんな言葉使わないもん!

それに、この言葉はこういうシチュエーションで使うのね!
って言うのが分かるのよね。

でも、ドラマで学んだ言葉って、自分からは積極的には
使わないかな~。
あまりにも口語過ぎて、よっぽどペラペラになってから使わないと
かえって、かっこ悪い。。。と個人的には思うのですよ。

「six feet under」のオープニングはとっても詩的♪


遅ればせながら。。。
HDに録り溜めていた「ダメージ・シーズン3」を、やっと見終わりました!

相変わらずの、時系列行ったり来たり、水面下での駆け引きの連続で、
普段と同じように「~しながら」見ていたのでは、すぐにLOSTしていまうので、
テレビの前におとなしく座って観賞いたしました。

シーズン1はエンロンスキャンダル(過去記事はこちら
シーズン2は企業がらみの環境汚染訴訟+内通者が怪しい(過去記事はこちら)
シーズン3はPonzi詐欺。。。。

というテーマで、その時々のトピックを取り上げていますね~。
シーズン3のストーリーのねたとなっている「ponzi scheme」、
数年前にアメリカでBernie Madoffという人が逮捕されて、
いまだにニュースで取り上げられていますよね。

そもそも、Ponzi schemeってなんじゃらほい?
調べてみると、自転車操業的な詐欺のことらしい。。
出資者を次々と募って、出資金を配当金と偽ってどんどんまわして
いかにも儲けがあるような形を作って、大金を巻き上げる仕組みらしいです。

いわゆるネズミ講とは別物なのね。

ところで、Tate Donovan演じるトムがシーズン3で死んでしまったので、もうこれが最終シーズンなのかしらと思ったら、なんと!シーズン4制作中らしいではないですか!



本国での放送開始が今年の7月なので、日本で見られるのはいつになるかしら。
楽しみ~。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。