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先日、久しぶりにクラシックコンサートに行きました♪
あ、コンサートといってもヴァイオリンの無伴奏リサイタルです。

場所は、サントリーホール
ステンドグラスがきれい

violin-july2.jpg


サントリーホールでのコンサートなんて、何年ぶりかしら。。。?
この日は他のコンサートもあったので、かなりの混雑振りでした。

クラッシックの人気は根強いんですね。


さて今回は、ヴァイオリニストの渡辺玲子さんのリサイタルです。
3月に聴きに行った「東京シティフィル」()の
チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲でソリストをなさった方です。

今回は発売後すぐにチケットを取ったので、なんと一番前のがぶりつきの席でした~^^;


あまりにも良く見えすぎて怖いくらい。。。。
渡辺玲子さんはとてもきれいな方なので、
お顔が良く見えるのはうれしいことなのですが、
一般的に言ってヴァイオリンを弾いている時の顔って。。。。。
決して美しいとはいえないですよね。。。


夫に聞いたら、「顔はなるべく見ないようにしていた。。。。」ですって~(笑)。

violin-july1.jpg


演目は、
●バッハのヴァイオリン・バルディータ第1番と第3番
●ピンデミットのヴァイオリン・ソナタ
●エルンストによるシューベルトの「魔王」
●エルンストの「夏の名残の野ばら」



クラシックにあまり詳しくない私でもかなり楽しめました


そうそう、ヴァイオリンの弦って結構切れちゃうもんなんですね。
これまでのコンサートはいつも真ん中の席だったので気が着かなかったのね。

今回のリサイタルでは2度も切れてはらはらしちゃった!
でも、そんなこと気にしないで演奏続けるってすごいわ~。。。。


やっぱり、生で聴く音楽はいいですね

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